医療法人リヒト ビジョンクリニック
基本情報・アクセスマップ

| 医院名 | 医療法人リヒト ビジョンクリニック |
|---|---|
| 電話番号 | 082-258-2244 |
| 住所 | 〒734-0044 広島県広島市南区西霞町3-32 |
| アクセス | 国道2号線沿い |
| 駐車場 | 無料駐車場15台 |
| WEBサイト | https://www.visionpluseyeclinic.com/index.html |
| 診療時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 9:00-12:00 | ● | ※ | ● | ● | ※ | ● | / | / |
| 9:00-13:00 | / | / | ● | / | / | ● | / | / |
| 14:00-18:00 | ● | ※ | / | ● | ※ | / | / | / |
※…手術
・予約優先です
・保険証、医療証を持参して下さい
・初めてのコンタクトレンズの方は電話でご相談下さい
提供している診療内容
- ICL
- オルソケラトロジー
- マイオピン
- 一般眼科
- 緑内障
- 白内障
- 多焦点眼内レンズ
- コンタクトレンズ処方
- ドライアイ治療
- 糖尿病網膜症
- 眼鏡処方
- 眼瞼下垂手術
- 網膜疾患
- ICL(眼内コンタクトレンズ)
- 眼瞼下垂
- 円錐角膜
- 多焦点ソフトコンタクトレンズ
- 多焦点 ソフトコンタクトレンズ
- 多焦点ソフト コンタクトレンズ
- コンタクトレンズ 処方
- メガネ・コンタクトレンズ処方
近視進行予防や近視抑制治療を担当しているドクター

院長
杉本 栄一郎
私自身も近視で悩み、治したいと願った経験が原点です。
将来の失明リスクにつながる強度近視を防ぐため、20歳までのケアを重視。
お子様の目の安全を第一に考え、合併症のリスクに配慮した治療法を導入し、長期的な視点での目の健康管理に尽力しています。
経歴
- 2000年
- 広島大学医学部卒業
- 同年
- 広島大学病院眼科入局
- 2001年
- JA尾道総合病院眼科
- 2003年
- 広島大学病院眼科
- 同年
- 緑内障学会学術賞受賞
- 同年
- 世界緑内障学会トップ10アワード受賞
- 2006年
- 中国労災病院眼科 医員
- 2008年
- 中国労災病院眼科 部長
- 2010年
- すぎもと眼科 院長
- 2011年
- 医療法人すぎもと眼科 理事長
- 2020年
- 医療法人リヒト 理事長、VISION PLUS EYE CLINIC 院長
所属学会
- 日本眼科学会
- 日本眼科手術学会
- 日本眼内レンズ屈折矯正手術学会(JSCRS)
- 日本緑内障学会
- 日本網膜硝子体学会
- 眼科先進医療研究会(AOMS)
- 円錐角膜研究会
- ICL研究会
- 安心レーシックネットワーク
- 有水晶体眼内レンズ指導医・認定医(ICL)
- フェムトセカンドレーザー認定医(Catalys、iFS)
- エキシマレーザー認定医(VisxS4IR)
- 角膜内リング認定医(Intacs、Ferrara)
- 眼瞼痙攣治療ボトックス認定医
- 身体障害者福祉法指定医
医療法人リヒト ビジョンクリニックの特徴
安全性と効果を重視した「レッドライト療法」
オルソケラトロジー等の合併症リスクを考慮し、よりトラブルが少なく、高い進行予防効果が期待できる「レッドライト療法」に注力しています。
お子様のデリケートな目に後遺症を残さないよう、安全性を最優先に考えた治療選択を行っています。
眼軸長測定による定量的な治療評価
3ヶ月ごとの定期診察に加え、近視の進行度合いを正確に把握するために「眼軸長」を測定しています。
専用の評価ソフトを用いて治療効果を客観的に評価・管理し、感覚だけでなくデータに基づいたきめ細かな診療を提供しています。
全世代に対応するトータルな屈折矯正
小児期の近視進行抑制だけでなく、進行が止まった後のICL(眼内コンタクトレンズ)による視力矯正や、加齢に伴う老眼治療まで幅広く対応。
年齢ごとの目の変化に寄り添い、生涯にわたって質の高い見え方をサポートしています。
